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フリーターが劣等感の悩みをスッキリさせる3つの方法!

2019年5月27日

フリーターとして生活をしていると、ふとした時に劣等感に襲われることがあります。

1人暮らしの人だったら食事中だったり、時には友人と一緒に騒いでいる時など、劣等感はあなたのもとに突然やって来るのです。

「自分はこのままでいいのだろうか?」

「劣等感はあるがどうしていいのかわからない」など不安な毎日を送っているそこのあなた!

榎木田 先生
この記事は、フリーターのあなたが劣等感から解放できる方法をご紹介いたします。

この記事を読むことで、劣等感から抜け出して新しい道を歩むきっかけとなれば幸いです。

今まで苦しんできた劣等感や不安を何とか解決したい方必見です。

 

フリーターが劣等感の悩みを解決する3つの方法とは?

フリーターが劣等感からの悩みを解決する3つの方法とは?

劣等感3つの解決方法

  • 就職を成功させ正社員になる
  • フリーターのまま正社員より稼ぐ
  • 自分のチカラで何かを始める

就職を成功させ正社員になる

フリーターのあなたが劣等感から解放されたいのであれば「フリーター生活を終了」させることが一番の近道です。

就職を成功させ正社員として働きだすことで、友人や同年代と同等になるという安心からすぐに劣等感からサヨナラができるのです。

なぜ、正社員になることで劣等感から解放されるのか細かくご説明させていただきます。

 

今までより収入が安定して心にゆとりができる

正社員になるということは、収入が安定することになります。

毎月決まった給与が支給されるので金銭面で心にゆとりができて劣等感から解放されるのです。

 

周りの目を気にしないで堂々と生活できる

フリーターの時は周りの目を気にしてしまい、外出を控えたり、ご近所との交流を絶ったりして、ひっそりと暮らす選択をする人も多いはず。

劣等感を感じてしまうということは、あなたの中に恥ずかしいとか、周りの評価を気にしているということです。

フリーターが悪いということではありませんが、世間一般的な考え方として、フリーターは冷ややかな目で見られてしまうのが事実!!

しかし、正社員になれば周りの目を気にすることなく堂々と生活していくことができます。

 

社会保障がしっかりとしていて安定が期待できる

社会保障が約束されているということだけで、安心して生活をすることができるのです。

人は間違いなく安定を求めてしまう生き物だから。

フリーターのあなたが劣等感と戦っているのであれば、安定のない今の生活が不安で仕方がないということでしょう。

正社員になって働くことができれば最低限の社会保障が約束されるので、就職活動を積極的に行い正社員を目指しましょう。

 

フリーターのまま正社員より稼ぐ

劣等感から抜け出す方法の1つに、正社員より稼いでしまうことで解決することもあります。

稼ぐと言ってもアルバイトをダブルワークにしてまで働くということではありません。

フリーターで生活しているあなたは自分のやりたいことをやっている可能性があります。

例えばあなたの趣味が実は需要のあるモノで、ただ趣味で楽しんでいたことがお金になり、一定の収入が手に入るようになる可能性もあります。

要するに、好きなことをしてお金を稼いでしまえばいいのです。

そんな時ってだいたい正社員の月収より稼いでしまうんですよね。

こうなるとあなたも自分に自信を持つことが出来て、劣等化を持たずに堂々と生活できるでしょう。

 

自分のチカラで何かを始める

趣味の延長になるかもしれませんが、自分自身で個人事業主として事業を始めたり、副業を成功させ収入を手に入れることです。

それが出来ればフリーターだからといって劣等感と戦うことはなくなります。

あなたが事業を始めてしまえば、あなたが社長になるのですから。

人間は不思議なものでお金に余裕が出来れば、正社員でなくても肩身の狭い思いをしないで暮らして行けるのです。

お金のチカラはそれ程すごいのです。

 

 

フリーターで劣等感を持つ人が正社員になる為にするべきこととは?

フリーターで劣等感を持つ人が正社員になる為にするべきこととは?

正社員になるためにすべきこと!

  • とにかく就職活動をする
  • あなたの危機的状況をしっかりと理解する
  • 将来何をやりたいのかを真剣に考える
  • 応募要項に未経験歓迎やフリーター歓迎の求人を攻めてみる

 

とにかく就職活動をする

フリーターで劣等感があるあなたが正社員を目指すのであれば、ウジウジしている暇はありません。

今すぐにでも就職活動をすることです!

行動なくして正社員になれることは絶対にありません。

悩んで待っていればきっと誰かが声をかけてくれて、就職先を斡旋してくれるなんて思わない方がいいでしょう。

こんなドラマのようなうまい話はないと思っておいた方がいいですね。

要するに待ちの状況では何も起こらないということです。

あなたが行動を起こすことで、状況は変化していくのです。

では一体、正社員になるためにどういった行動を起こすのがベストな選択なのだろうか?

答えは簡単です。

転職や就職を考えている人なら誰でも知っている思いますが転職エージェントに登録することです。

一番おすすめなのが「フリーター・第二新卒・既卒」に特化した転職エージェントを見つけることです

あなたの様にお困りの人専用の転職エージェントと言って問題ないでしょう。

まずは、転職エージェントに登録して、プロのアドバイスを聞くのことがはじめの一歩ですね。

フリーターのあなたがアドバイスを聞くならまずこちら≫≫≫既卒・フリーターでも就職できる!【第二新卒エージェントneo】

 

あなたの危機的状況をしっかりと理解する

劣等感があるということは、あなたの中で現状が危機的状況だということだと思います。

まず、自分はフリーターなんだと受け入れましょう

このままフリーターで一生生きて行くのか?

正社員になって安定や信用が約束される道を選ぶのか?

まずはあなたの中でしっかりと答えを決めてください。

そして正社員の道を選ぶのであれば、正社員になるためには「どうすればいいのか」しっかりと考えましょう。

 

将来何をやりたいのかを真剣に考える

正社員を目指すのであれば、あなたは「将来何をやりたいのか」「将来の夢」を今一度考えて見ましょう。

これから先ずっと正社員と働くのであれば、やはり好きなことを仕事にした方が楽しいに決まっています。

焦っているからと言って正社員になれるのであれば、どんな仕事でもいいという考え方では、いずれまたフリーターに逆戻りになってしまいますよ!

逆戻りしないためにも、少し時間をかけてもいいのであなたがやりたいことをしっかり考えて求人を探して下さい。

やりたい仕事や興味のある仕事の求人だけを見て、興味のない求人は最初から見なくでも良いでしょう。

自分の好きなことを仕事にして、正社員になれるのであればとても幸せなことですから。

 

応募要項に未経験歓迎やフリーター歓迎の求人を攻めてみる

求人の応募要項にフリーター歓迎や未経験歓迎を攻めてみるのも、正社員への近道です。

人手不足と言われている昨今、企業もわがままを言っている場合でなないということです。

未経験歓迎やフリーター歓迎の求人を出さなくてはいけないぐらい、人手不足は深刻なんだと思ってください。

もしあなたが、求人に興味があって「未経験歓迎やフリーター歓迎」だったら思い切って挑戦してみるのも手だと思います。

 

 

フリーター生活が劣等感を抱くほど辛くてヤバい10の理由!

フリーター生活が劣等感を抱くほど辛くてヤバい10の理由!

フリーターがヤバい10の理由

  1. 収入が常に不安定で金銭的余裕がなくなる
  2. フリーターの期間が長いと正社員になりずらくなって来る
  3. 友達や同年代と比較してしまい負い目を感じてしまう
  4. 年齢とともに体力も落ちてきてしまい仕事が厳しくなる
  5. 社会人としての自分の評価や成長を感じられない
  6. 冠婚葬祭や交際費などを支払うことが出来なくなる
  7. 親戚・親類等の集まりに顔見せしづらくなる
  8. 経済力を考えると結婚や子供などタイミングを逃してしまう
  9. フリーターという響きだけで評価されにくい
  10. 将来の不安や恐怖を感じて精神的に辛くなる

収入が常に不安定で金銭的余裕がなくなる

フリーターは収入がとても不安定です。

仕事を休むと収入がありません。

かと言って働きすぎると体を壊してしまいます。

安定した収入がないために、常に不安に襲われてしまいます。

精神的に不安定になりがちで、何事にもマイナス思考で物事を考えてしまいます。

あなたはまだ20代なので、フリーターとして生活していても全く問題ないと思います。

しかしよく考えてください。

年齢を30代・40代と重ねる毎にこの不安は増していくと思いませんか??

将来の不安に押しつぶされてしまいそうなら、正社員の道を急ぐべきです。

 

フリーターの期間が長いと正社員になりずらくなって来る

今、フリーターで全然問題がなくても、これからの人生は誰にも分かりません。

もしかしたら、どうしても正社員にならなければいけない時があなたにやって来る可能性も捨てきれません。

いざ、正社員にならなければいけないと思った時、あなたの年齢が30代後半・40代になってしまうと正社員になりずらくなるのは必至です。

もしある程度歳を取ってから就職活動を始めた時の事を考えて下さい。

フリーターとして生活してきた時間をあなたはどう説明しますか?

フリーターでの実績は十分ですか?

面接で恥ずかしくない実績を残せてきましたか?

ただアルバイトをひたすら続けたフリーターでは決して就職活動がうまくいくとは思いません。

今はフリーターでも将来は正社員に絶対になると少しでも考えているのであれば、今すぐにでも就職活動に着手しましょう。

 

友達や同年代と比較してしまい負い目を感じてしまう

あなたがフリーターとしてそれなりに頑張っていたとしても、いざ友人と食事をしたり、同窓会に出席して周りと比べてみると、

正直自分が浮いているような気になったり、負い目を感じてしまったり、何だか恥ずかしくなってきたり、何とも言えない感情になります。

周りは正社員としてバリバリ社会人として結果を出していてイキイキしていると思います。

あなたは何も悪い事をしている訳ではないのに、肩身の狭い思いをなしくては行けなくなります。

また、あなたがフリーターだと分かると

「まだこれから何とかなるよ!」

など頼んでもないのに励ましの言葉をかけられてしまいます。

現実的にフリーターは正社員より下に見られてしまうのは事実です。

 

年齢とともに体力も落ちてきてしまい仕事が厳しくなる

あなたのように20代でダブルワークも問題ないと思っていても、年齢による体力の衰えは絶対に隠せません。

今はダブルワークで収入も正社員より多く貰っているから将来問題ないと思っていても、体力の低下はある日突然やってきます。

そうなると、今までダブルワークが難しくなり、アルバイトも減らさずにはいられません。

そして収入は間違いなく減ってしまいます。

 

社会人としての自分の評価や成長を感じられない

社会人として働いていると、部下が出来たり、仕事を1人で任せれたり、役職に就いたりと、自分の評価が分かる環境だと思います。

「自分は成長したな」

「まだまだこれからだな」

などある程度の自分の評価や成長ってものが分かってきます。

しかし、フリーターでアルバイト生活を送っていると、毎日が同じことの繰り返しになるので全く自分の成長を感じ取れません

フリーターでもフリーランスとして自分のチカラである程度稼いでいれば、それなりの評価や成長は感じ取れますが、フリーランスとして活躍できるのはほんの一握りであると心に刻み込みましょう。

 

冠婚葬祭や交際費などを支払うことが出来なくなる

フリーターで不安定な生活をしていると、ある程度の年齢になった時に、冠婚葬祭や交際費が払えなくなるというとても悲しい状況になりかねません。

冠婚葬祭でお金がないので何も出来ませんは本当に避けたいところです。

ここまで来てしまうと、口癖が「お金がない」になり兼ねないので将来もフリーターで行くと決めている人は気をつけましょう。

 

親戚・親類等の集まりに顔見せしづらくなる

法事や結婚式など、親戚・親類等の集まりの時に、哀れな目で見られることがあります。

別に悪いことをしている訳でも、迷惑をかけている訳でもないのに、冷たい目で見られてしまうのです。

そして親戚の集まりの時は顔見せをしずらくなる訳です。

要するに、親戚は世間体を気にし始めるのです。

変な噂を立てられてしまうのは困るので臭い物に蓋をするようになってきます。

 

経済力を考えると結婚や子供などタイミングを逃してしまう

フリーランスとしてガッツリ稼いでいれば問題はありませんが、フリーターとしてアルバイトで生計を立てているのであれば、経済力にとてつもない不安が出てきます。

もしあなたに結婚を考えている人がいるならあなたはフリーターのままでいい訳ありません。

まして、子供が出来たらなおさらですね、あなたには家族を養う責任ができるのですから。

経済力がなかったがために、結婚を逃してしまったり、子供を授かるタイミングを逃してしまったり、とてももったいない結末にならないように責任ある決断をしましょう。

 

フリーターという響きだけで評価されにくい

時代が替わっても「フリーター」という響きだけで、まだ世間一般的に見ても評価さないことの方が多いでしょう。

やはり正社員が絶対であるこの日本で「フリーター」として成功するには、相当の努力と実力と運がなければ評価は難しいと思っておいた方がいいでしょう。

いまだに「フリーター」=「フラフラしている」と思われがちです。

 

将来の不安や恐怖を感じて精神的に辛くなる

やはりフリーターは、将来が不安になり恐怖を感じてしまい、精神的に辛くなってきます。

精神的に追い込まれると、外出が難しくなり引きこもりになってしまう事例が多いようです。

また、自分はダメだとか他人より劣っているなど、考えなくてもいい余計なことばかり考えてしまうのです。

フリーターとして生きて行くとしっかりとした軸があるのであれば、このままフリーターを続けていっても大丈夫だと思います。

しかし、何の理由もないけどフリーターを続けてしまっている人ならば、早めに正社員として働く道を考えた方がいいと思います。

 

 

フリーターで劣等感があるから資格取得や学校に通うのは時間の無駄

フリーターで劣等感があるからと言って資格取得や学校に通うのは時間の無駄

メリット デメリット
資格取得 資格保有者という肩書を持てる 時間の無駄
専門的な知識を身につけている 誰でも取得できる資格では意味を持たない
学校 スキルアップ 授業料が発生する
学校に就職相談窓口がある 卒業まで1年から3年かかる可能性がある
※ただ例外もあります。あなたの目指す職業が国家資格や専門資格が必須資格に関してはしっかりと勉強して資格を取りましょう。この場合は時間の無駄には当てはまりません。

 

榎木田 先生
フリーターのあなたが劣等感があるからといって、資格取得学校に通うのは、ただ就職活動に踏み込めず、先延ばしにしているだけです。
本当ですか?

資格取得や学校に通うことはスキルアップしそうで良さそうですけどね!

生徒の田中くん
榎木田 先生
フリーターで正社員を目指しているなら、厳しい言い方をすると時間の無駄です!

でも、あなたのやりたい仕事に資格が必要であるなら話はべつですけどね!!

そうでないなら、資格取得で使う時間を就職活動に使うべきです。

資格は就職が決まってからでも遅くありません。

私は第二新卒だから第二新卒者の時間の使い方

フリーターはフリーターの時間の使い方があるということですね!

生徒の田中くん
榎木田 先生
もしフリーターの人が資格を取るなら、例えばTOEICならば社会人平均の600点以上はクリアしていないとスゴイ資格と認識してもらえないでしょう。

誰でも取れる資格を取っても意味がないのです。

資格取得するなら、1級とか合格率が低い資格でないと厳しいということですね。
生徒の田中くん

 

 

フリーターで劣等感がある人は就職支援サービスを利用が必須!

フリーターで劣等感がある人は就職支援サービスを利用が必須!

フリーターのあなたが就職活動をするなら転職エージェントに登録をしよう

なぜおすすめなのか?

  • フリーターに特化した転職エージェントが増えている
  • フリーターのあなたにも求人の紹介をしてくれる
  • 今までにフリーターを正社員として送り込んでいる実績がある
  • 入社後のミスマッチを無くすことができる
  • 企業との交渉事をすべて転職エージェントが行ってくれる

フリーターで就職をするには、どうすれば効率よく活動ができるのかお困りのあなたにとっておきの就職支援サービスをご紹介します。

それは、転職エージェントです。

要するに就職のプロに全てお願いしてしまうということです。

あなたはまだ、転職活動は独りでコツコツ行う時代だと思っていませんか?

今はもうそんなこと考えなくても大丈夫です。

大手企業ですら人材不足で困っている時代です。

それに、人材不足に加えて新入社員と企業側のミスマッチが多くなり新入社員が3年以内で退職してしまう確率が非常に高くなっているのです。

せっかく内定をもらい入社した会社なのに入社してみて、

自分が思っていた仕事ではなかった」

「人間関係が良くない」

こんなはずではなかった」というのが多くみられるように感じます。

しかし転職エージェントに登録すれば、入社しなければわからなかった問題を減らせる可能性が非常に高いです。

転職エージェントは企業側を良く知っています

なぜ良く知っているのかと言うと、転職エージェントはスタッフ自ら企業側に足を運んで内情を把握しているからです。

企業の雰囲気も、会社の風通しもバッチリ確認しています。

そのため転職エージェントで求人を出すには厳しいチェックに合格した企業でないと転職エージェントで求人を出せないのがほとんどです。

そんな中でも「フリーター・第二新卒・既卒」に特化した転職エージェントがとても増えているのです。

フリーターに特化した転職エージェントが増えているということは、今のあなたの様な状況でも企業は人材が欲しいという流れになっています。

今、フリーターは企業にとって需要が十分にあると考えていいでしょう。

フリーターで将来が不安で、もう迷う事なく正社員として働きたいあなたには企業とのミスマッチをなくすためにも転職エージェントがおすすめなのです。

推しの転職エージェント

 

まとめ

今回のまとめ

  • フリーターが劣等感からの悩みを解決する3つの方法がある
  • フリーターが正社員になる方法
  • フリーター生活が劣等感を抱くほど辛くてヤバい10の理由
  • 資格取得や学校に通うのは時間の無駄なので就職活動をしよう
  • フリーターなら転職エージェントに登録しよう
榎木田 先生
今回はフリーターで劣等感の悩みを解決する方法を解説しましたがどうでしたか?
劣等感が耐えられなく、正社員を目指しているのであればすぐに就職活動をした方がいいですね。
生徒の田中くん
榎木田 先生
そうですね!

就職活動をして正社員を目指すという明確な目標を立てて、行動をしないと何も始まりませんから。

私のような第二新卒も、フリーターの人も結局は就職・転職活動をしなくては先が見えてこないということですね?
生徒の田中くん
榎木田 先生
行動と言っても何をしたらいいのかわからなければ、転職エージェントに登録することから始めることが一番簡単にできるですね!
就職・転職のプロのアドバイスを貰えるのって、本当にありがたいですもんね!
生徒の田中くん
榎木田 先生
独りで活動するのも立派ですが、転職エージェントのチカラを借りて臨んだ方が間違いなくいい結果が待っています。

無料で親身に対応しれくれるのは転職エージェント以外に考えられません。

思い立ったらすぐ行動してみませんか?


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